令和3年一級建築士学科試験

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学科Ⅳ(構造)分室

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力学

  1. 荷重条件とM図
  2. モーメント荷重の作用する単純梁のM図

  3. 集中荷重の作用する単純梁のQ図

  4. 円形断面の断面二次モーメント

  5. 歪みにおける変形の様子からわかること
  6. 荷重条件と最大たわみ
  7. たわみの公式をラーメンに応用した考え方
  8. モールの定理によるたわみの考え方
  9. マックスウェルの相反定理
  10. たわみの公式から支点反力の大きさを求める

  11. Mのみが作用したときの全塑性モーメント
  12. 全塑性状態における応力度分布
  13. 仮想仕事の原理
  14. 崩壊機構における回転角の求め方
  15. 静定・不静定の判別

  16. ラーメン構造における応力特性
  17. ラーメン構造の接合部におけるMのつりあい
  18. ラーメン構造における梁のせん断力と柱の軸方向力の関係

  19. 材端モーメントと到達モーメント
  20. 剛度と剛比
  21. 固定モーメント法

  22. 固有周期
  23. 水平剛性(K)と層間変位(δ)

  24. 座屈

木材/木質構造

  1. 木材の乾燥過程
  2. 壁量充足率と壁率比

コンクリート/鉄筋コンクリート構造

  1. あばら筋比
  2. T形梁の有効幅
  3. 許容曲げモーメント
  4. 短柱防止のためのスリット
  5. 柱の破壊形式
  6. せん断破壊の防止と曲げ破壊
  7. 開口による耐力壁と非耐力壁の扱い
  8. プレストレストコンクリート
  9. 支圧応力と全面圧縮応力

鉄骨鉄筋コンクリート構造

  1. 付着面積から除外すべき部分

鋼材/鉄骨構造

  1. 鋼材の応力度-ひずみ度曲線
  2. SN材・SS材・SM材の降伏点又は耐力・引張強さ
  3. 高力ボルト接合の原理
  4. 溶接部の定義
  5. スカラップ形状の分類
  6. 局部座屈の防止と幅厚比の制限
  7. 横座屈と横補剛材
  8. 筋かいの保有耐力接合
  9. 筋交い接合部の筋交い材の有効断面積
  10. 露出型柱脚の反曲点高比

地盤・基礎構造

  1. N値
  2. 地盤の液状化
  3. 内部摩擦角と粘着力
  4. 根入れ深さの取り方
  5. 支持杭と摩擦杭
  6. 負の摩擦力が作用する杭
  7. 杭頭モーメント
  8. SC杭・PHC杭

構造計画

  1. 鉄筋コンクリート造建築物の構造計算フロー
  2. 鉄筋コンクリート造のルート1の計算
  3. 鉄筋コンクリート造部材のせん断破壊の防止(ルート3の計算)
  4. 鉄筋コンクリート造のDs
  5. 鉄筋コンクリート造(耐力壁付きラーメン架構)のDs
  6. 鉄骨造建築物の構造計算フロー
  7. 鉄骨造のルート1の計算
  8. 剛性と偏心
  9. 強度型と靱性型の構造形式
  10. 応答スペクトル
  11. 崩壊メカニズム
  12. 耐震安全性の目標
  13. 日本住宅性能表示基準(耐震等級)
  14. 日本住宅性能表示基準(耐風等級・耐雪等級)
  15. 限界耐力計算
  16. 免震装置
  17. 特定天井

 


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