答案は、まっ赤になってもどります!

 

添削指導に対する合格者の声

  • ただ単に選択肢の番号を書くのではなく、各選択肢に関し、「なぜ選択したか」「なぜ選ばなかったのか」という理由付けを明確にしないと減点されてしまいます。
    実はこれが結構つらいのですが、つまり、そのくらい知識量を多くし、それぞれを適切な引き出しに収納し、いつでも検索可能な状態にする学習が大切だと教えられます。

  • 単に添削されるのではなく、どうしてそういう考えになったかまでを、予測して添削してくれます。この予測がだいたいあたります。
    そういう考えをどうしてしてしまったかまでを突き詰めてくれるので、自分もそれに対して考えなければいけません。
    こういった勉強をしておくと、例え本試験の際に、知らない単語が並ぶ問題にぶち当たったとしても、なんとかなってきます。

  • この講座の解答用紙には、選択理由や思考過程を記入する欄が比較的大きくとられています。
    私はここを自分が納得いくように埋めることにしました。
    それにより、前年学校に通っていた当時の自分の理解度の低さを思い知らされました。
    自信満々で出した解答もこれでもかというぐらい真っ赤になって返ってきます。


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